・年収はなるべく高い企業を希望 ・自身の研究領域に近い事業ができる会社を希望
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OB訪問は実施していません
予備校のチューターのリーダーとして、合格実績向上への寄与
オーナーシップを発揮し、予備校のスタッフリーダーとして全190校舎中4位の合格実績を達成したことだ。昨年までの校舎の低実績の原因として、理想の学習計画からの2ヶ月間の遅れがあった。私は生徒個人で衛星授業を受ける構造に起因する、①担当外の生徒の学習状況の不透明さと②生徒同士の学習の相乗効果の薄さが課題であると考えた。これらに対し、①校舎全体の生徒情報共有システムの改革と②全校舎で初めてとなる微積物理座談会の運営を行った。①から生徒の最新の学習状況がスタッフ全体で常に共有される環境、②から最難関大学受験の関門となる微積物理を、問題演習を通じて生徒同士で教え合う環境を構築した。その結果、①スタッフ個々の担当の垣根を超えた生徒指導と②最難関授業の早期修了の促進に成功し、校舎の合格実績達成に貢献した。
イギリス王立化学会への学術論文投稿や、国際学会最優秀賞を含む計3回の学会賞受賞の達成
当事者意識を人一倍持ち、目標達成に貪欲な人間である。大学4年からCO2の再資源化についてENEOSと共同研究に取り組んだ。新反応の工業化を可能とする優れた材料の開発を目標とした。この過程で、従来進めていたCO2転換量に加え、転換の質という前例のない新たな評価軸を満たす材料開発が必要であった。私は研究を成功させて社会に貢献したいと思い、研究の質と量の最大化を行った。前者では、既報論文や理論計算を用いて効率的な候補探索を行った。後者では、半年間で100個に及ぶ試料を合成し、先輩と昼夜交代しながら毎日試験を行い続けた。企業の責任者との協議の中で厳しい評価を受け、不採用が続く中で、時には1日13時間実験を39連勤する生活を送った。この努力が実り、世界最高活性を示す材料の開発に成功した。加えて、研究成果を用いたイギリス王立化学会への学術論文投稿や、国際学会最優秀賞を含む計3回の学会賞受賞を達成した。
乗り越え方
毎日数時間スクリプトを見直し、本当にこの回答でよいのかを見つめなおした。その上で、伝える情報の優先度、フックの作り方、回答の構造化などを徹底的に見直した
あああ